朝までハロプロやねん6! (08/6/8) | 久住小春ファンサイト 小春模様
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朝までハロプロやねん6! (08/6/8)

今回の道重・田中・光井の三人の「朝までハロプロやねん6!」は久住小春ネタ満載!

■悩み事相談コーナーにて。光井は悲しいときに人一倍悲しく思っちゃう質だそうで、道重に“みっつぃ~はちょっと考えすぎ!ポジティブにいこう!”と言われて…

みつ“久住さんがすごいうらやましいです私”
さゆ“小春ちゃんはねぇ、小春ちゃんはねぇ、ちょっとねぇ(笑)”
れい“小春ね、意外に考えているとよ知らんやろ”
みつ“知ってますよ私。ちょっぴ・・・”

…ということで光井が噛んでしまって話が逸れてしまったけど、れいなはともかく光井はなんだかんだで小春と結構話をしていそう。それでいて光井の口から積極的に小春ネタが出て来ないのはやはり後輩がぺらぺらしゃべってしまってはと遠慮があるのかもしれない。もうしばらく時間が必要そうだなぁ。あと、光井が同意したあと、何事もなければさゆがどういうリアクションしていたかが気になる。

■モーニングの部屋
あるメンバーについて名前を伏せたままトークするコーナー。
・(電話してる真似)“(乱暴口調で)もしもしお母さん?キムチ雑炊ある?”
・今三人でユニット組んでる
・すっごいポジティブ
・さゆ“さゆみは実は涙を見たことがない、この子の”れい“ある”みつ“あります”れい“でも小春はあんま見せな・・・・あ゛!!”
…れいな自爆!!(笑)気を取り直して、というか開き直って続き。
・みつ“背が高い”れい“でもまだほしいって言いよるよね”みつ“すっごい伸びたって言ってましたよ”
・みつ“初めて見たときにこの人はモーニング娘。らしいなと思いました。”れい“いいヒントだね。「モーニング娘。らしい」”
・ポニーテール。垂れ目
・方言はしゃべらない。しゃべってと言っても“ないんですよぉ”
・(口真似)“田中さ~ん、聞いてくださいよぉ~”“道重さ~ん、昨日の写メール送って下さ~い、お願いしたじゃないですかぁ~”“○○っすよぉ~”“○○っすかぁ~”

…お母さんに対しては素ではそういう口調なんだねぇ。それにしても、小春の中ではキムチ雑炊ってわざわざ電話で有無を確認するほど重要なものなのか(笑)。
涙の話はそれぞれが卒業ライブ込みで話をしているのかどうかで全然違ってくるけど、少なくともさゆはそのあたり気にしているらしい。こちらからすると卒業ライブ以外で小春の涙と聞いて真っ先に思い出すのは「ハロー!モーニング。」のギロチンだけど、メンバーはそんなのいちいち覚えてないだろうなぁ。
背丈はどうやらモーニング娘。の中で突き出るのは必至な状況。アイドル的には厳しくなりそうだけど、本人が伸びたがっているなら、まぁいいか。でも並びが後列デフォになる日も遠くなさそうだな。
「モーニング娘。らしい」か、いいこと言ってくれる。「明るく楽しく元気よく」を一番体現しているメンバーだからね・・・。

■そして番組に小春からメッセージ
こは“みなさんこんばんは~。「ハロプロやねん!」コメント2回目の私はモーニング娘。の久住小春で~す!いぇ~~い!
今回はモーニング娘。が特別出演をしているということで、小春はあいかわらずコメント出演ばかりなんですよぉ(泣)。
小春も出たいんです!ということで小春がどれだけ「ハロプロやねん!」に出たいのかをアピールしに今日はやって参りました!
今日は得意の形から入るモノマネ18番を用意しました。行きます!「松山千春」“はて~しない~”まだまだありまっせ~。ということで次回からモーニング娘。が「ハロプロやねん!」に出るときはぜひぜひ小春も出たいです!ということでよろしくたのみま~す!ばいちゃ~!ほんまおおきに~!
(以降オフモード)…大丈夫ですか?大丈夫ですよね?問題ないっすよね?何も!”

…ものまねって言った時点で「松山千春」って三人にあっさり読まれてるし、しかも“似てない”“飽きた”だのさんざん言われまくりだし(苦笑)。

ということで、今回は現時点で小春と接する機会が一番多いと思われる光井が参加しているのが大きかったな。小春話の信憑性や精度も、道重と田中はよく自分のラジオなどで小春話をしてくれるけど、とはいってもどちらも6期の先輩で、同様に視点が偏っている可能性がある。その点今回は立場上は後輩の光井がトークに参加しているので、その光井と道重・田中との、コメントやリアクションのニュアンスの差から有る程度窺い知れたし。

あと、こうやって聴いているとやはり6期二人に対して光井がまだ若干浮いている感があって、昔小春が6期三人とハロプロアワーの企画をやっていて、やはり小春だけ浮いているように感じたのを思いだして懐かしかった。時期はどちらも加入して1年半経った頃だからほぼ同じか。ただ違っているのは、小春は浮いてはいたけど意に介さずケロっとしていたのに対して、光井ががんばって先輩についていこうとしている感じだったこと。この点は小春が他と違うだけで光井の方がむしろ普通だろうから、そして先輩達も皆通ってきた道だからがんばって。

radio 久住小春 :::2008/6/11:::

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